カテゴリー別アーカイブ: お知らせ

タイでレース!?助ちゃんのモータースポーツチャレンジ

4週間後はもう2019年!
今年もあっという間に終わりそうです…

さて、本日は部員さんのレース参戦についてのご紹介です。

モタスポ部のブログに登場する部員さんのひとり
助ちゃんこと助野光さん。

2年前だったかな、カレンダーを飾ったかと思えば、
今年はなんとタイで行われる
耐久レースにドライバーとして参戦するんですって!

どんなレースかというと

12月13、14、15日
タイで行われるSuper Endurance 600!

助ちゃんが出場するのは180分の耐久レース。
ドライブするのはToyota Vios
ゼッケンは333

初めての海外レースにチャレンジする助ちゃんからメッセージをいただきました!

「チャーンインターナショナルサーキットで
Super Endurance 600というレース!

arto osaka様とBuzz Factory様からサポートを受け、
タイで耐久レースに参戦することになりました。
耐久レースなので、安全運転を優先し、
自分の力を出したいと思います。
このようなチャンスを頂けたことに感謝し、
無事完走を目標に頑張り、全力で楽しみたいと思います!
ネット配信もあると思うので、
日本から応援よろしくお願い致します」

着実にモタスポ戦歴を重ねる助ちゃん。

数年前、エコカーカップで
うまく走れなくて目を潤ませた彼女はもういない…

楽しんで走ってきて欲しいです♪

ぜひ応援、よろしくお願いします!

無料でダートラが観られる西日本ダートフェスティバル!2018

前回のブログでご紹介したダートラの島田選手が
今週末11月17日(土)18日(日)に行われる
『2018 JMRC西日本ダートフェスティバル in 中部』に出場します。

会場は石川県にあるオートパーク今庄
出場するクラスは「PN1+」
ゼッケンは「4」です。

土曜日は公開練習、日曜日に決勝があります。
両日とも入場料、駐車場無料!

お近くの方はもちろんちょっと足を伸ばして
ぜひ生のダートラを観に行ってみてください。

westdirtfes

迫力ありますよ♪

 

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▼モタスポ部の入部はこちら▼

joinusform

今年もモテギでBBQ!参加者募集中!

今年もやります!
ツインリンクもてぎでスーパーGTを観戦しながらのBBQ!
モタスポ部でSORAエリア1枠確保しましたよー♪

2017-11-11 10.43.14

こちらは昨年の場所です

昨年の様子はこちらからご覧ください。

お肉や野菜を焼きながら待つ間は
レースについて
モータースポーツについて
はたまたプライベートなことまで語る時間。

普通の観戦よりもより親密に…

その場を楽しむといった方が適切かも。

なので、
真剣にレースを観たい人にはオススメしません!

BBQは日曜日だけですが、それ以外の時もこのエリアで観戦できます。
自分の陣地があるってかなり便利
予選やサポートレースを観るのもいいですよ。

椅子やテーブルは用意しますのでご利用ください。

今年は5名の募集です!

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レース観ながら食べながら、
仲間との親睦を深めたい方お待ちしてまーす!

鈴鹿10時間アウディVIP観戦レポート vol.2

8月25(土)〜26(日)に行われた 鈴鹿10時間耐久レース

モタスポ部員 田中さんの
アウディVIP観戦レポート vol.2

 

前回のレポートは受付から山口さんのグランツーリスモ優勝の話題までをお届けしました!

▼まだご覧になっていない方はこちらからどうぞ♪
アウディVIP観戦レポート vol.1

いよいよレースが始まります!

どんな様子なのでしょうか?

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11 ラウンジ内からガラス越しにホームストレートが見えます。
エアコンが効いた部屋からレース観戦ができます。

 

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12 更にラウンジからコース側へ出ると、ピットレーン越しに観戦出来ます。

こちら、スタート前の風景です。
スーパーGTのようなグリッド式ではなく
WECと同じルマン式の並び方でした。

この状態からフォーメーションラップに入り、ローリングスタートとなります。

 

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13 スタート前に、本日の司会進行役とナビゲーターさんからのご挨拶があり、続いてラウンジプログラムの説明がありました。

この後、ナビゲーターの井尻さんからスタート前のレーシングニュース 〜 外に出て見ましょう!という事で、各自にアウディスポーツの赤い手旗が配られ、いざ屋外のベランダへ。

 

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14 シグナルがグリーンに変わり、レース開始です。スタートした全車を見送った後もラウンジ内の大型モニターの前で井尻さんのレース解説が続きます。

 

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15 レースは始まったばかりですが、11時からのピレリタイヤガレージツアー(無料) に申し込み、早速の社会見学です。出発前には「熱中症に気をつけて」と、スタッフから参加者へペットボトルが配られました。

お気遣いありがとうございます!

 

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16 ピレリスタッフの方(左)が英語で説明します。右の方は通訳さんです。
インターナショナルですね〜。

テント奥がタイヤ付け替えの作業場です。
今回は晴れ用と雨用の2種類のみで、合計 約6,000本を用意したそうです。

 

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17 タイヤの付け替え作業中にお邪魔しまーす。

テントの下とは言え、めちゃくちゃ暑い中での作業になります。

ここで、全チームのタイヤ付け替え作業を行います。
使い終わったタイヤをホイールから外し、新品タイヤに付け替えた後にエアーを注入します。

 

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18 最後に、タイヤバランスなどを機械でチェックして、問題が無ければ各チームの元へ届けます。猛暑の中、これがゴールまで続けられるとは、大変ですね。

スタッフの皆さんは作業の合間に水分を補給していました。

 

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19 見学が終わった後は質問タイムです。皆さんからの質問一つ一つに、丁寧に答えて頂きました。

 

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20 最後に全員で記念撮影と、参加者へのお土産にキャップ(非売品)を頂きました。

これがまたしっかりと出来ていて、裏地はちゃんと付いてるし、刺しゅうは立派だし
横には1stの刺しゅうが…

これってもしかして、優勝したドライバーが表彰台で被るやつと同じでは??

 

vol.3へ続きます

鈴鹿10時間耐久レース のアウディVIP観戦レポート vol.1

8月25(土)〜26(日)に行われた 鈴鹿10時間耐久レース

アウディVIP観戦レポート vol.1

モタスポ部員の山口健太さんがVIP観戦申し込んで見事当選!
一緒に参加したのが部員の田中重隆さん。

VIP観戦ってどんなものなのか…
なかなか体験できないVIPラウンジや特別イベントなど
未知の世界を田中さんがレポートしてくれました!

5回シリーズでお届けします。
写真と共にお楽しみください♪

 

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01 真夏の暑さの中、山口さんと合流していざ鈴鹿サーキットへ。
今回はセレブ感が満載のホスピタリティラウンジでの観戦です。

ラウンジ観戦者専用の駐車場はサーキットに隣接する交通教育センター。なので、車でそのまま入場です。なんとパドックトンネルまで徒歩数分という近さ!

真夏の暑さの中、それ程歩かずにトンネル内へたどり着けるだけでも夢のようです。

 

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02 いつもなら素通りするはずのラウンジ入り口で係員にラウンジパスを見せると、その先は未知の世界へ 〜 はエレベーターで上がるんですね(^_^;)

こんなに歩かなくて良いのか〜。

 

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03 二階に上がりAudiSportラウンジの場所を確認。

フロアガイドには、アウディの他にもフェラーリ、メルセデスAMG、ポルシェ、ベントレーなどの名前が載ってます。

一度でいいから運転してみたい。

 

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04 いざ、アウディラウンジへ。

のぼり旗を目印に。

 

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05 ドアの向こうで山口さんがポーズ…写真を撮る前に自動ドアが閉まってしまった〜

ガラスの向こうにうっすら写る山口さん、どんなポーズをとっているか分かります?

 

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06 カウンターで名前を告げて受付します。

ちなみに山口さんがウットリと見つめる花(カラー)は、アウディさんのこだわり(指定)だそうです。が…この時期にはもう無いそうで、白いカラーを揃えるのに大変苦労したとの事(スタッフ談)。

オモテナシへのこだわり半端ない!

 

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07 受付カウンターにてプログラムを頂きました。

10時間耐久レースという事で、
ランチだけでなくディナーも付きます!

飲み物はフリードリンクで、カウンターやテーブルで注文すると席まで届けてくれます。

更にオプショナルツアー(?)まで、充実してます!
ってか、レースの楽しみ方が異次元です。

 

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08 ラウンジ入り口を入った所にはAudi R8 Spyder が置いてありました。
お値段コミコミで〜 三千万円でお釣りが来ます。

その後ろのテーブルにはこだわりのカラーが並んでます。

 

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09 受付カウンターの裏にはグランツーリスモがありました。
山口さんはレース観戦よりグランツで鈴鹿を攻める時間の方が長かったような?

 

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10 グランツ鈴鹿タイムアタック!

ヤマグチ様が見事に1位を取り、豪華賞品を頂いてましたよ。

 

▼ちなみにこちらが豪華賞品をゲットした時の山口さん

vol.2へつづく…

ヘルメット:2輪用と4輪用の違い

先日、モータースポーツ初心者の方に
2輪用と4輪用のヘルメットの違いについて聞かれました。

また、モータースポーツ(4輪)を始めたばかりの
ライダーさんからこんなことを聞いたことがあります。

新しいヘルメット買おうかなー
でも、2輪用のあるからそれでもいいかなー??

そこで、今回は2輪用と4輪用のヘルメットの違いについてご紹介します。

シールド、開口部の違い

シートに固定されてあまり動かない4輪と比べて
前傾姿勢で頭を動かし前後左右をみる2輪用の方が
開口部が大きくなっています。

ただし、4輪の開口部が小さい理由として
動かないからではなく、耐火性があるのです。

ウエアも難燃素材が使われているように
4輪は燃えにくいことが第一!

最小限の大きさで視野を確保しているためにこのサイズなのです。

アゴ部分の形状

クラッシュ時にハンドルにアゴをぶつける危険のある
4輪用の方がアゴの部分が広くなっているとのこと。

バイクに乗っている人が4輪を始める時
2輪のでもいいですよー、なんて案内がありますが
やっぱり専用のものを使いたいですね。

ちょうどAraiのTwitterでも取り上げていたので貼っておきますね♪

 

比べて見れば違うけど、知らないと分からないヘルメットの違い。
いかがでしたか?

命を守る道具ですので、そこはちょっとお金をかけてもいいところかな、と思います。

4輪用ヘルメット 58,014 yen by Amazon

2輪用ヘルメット 47,799 yen by Amazon

 

ちなみに4輪用はハンスを取り付けるための
アンカー用ホールがあるものも。

ハンス 49,199 yen by Amazon

アンカー 8,740 yen by Amazon

ワンメイク祭はレースを楽しみつつ◯◯と戯れる

今週末は富士スピードウェイでワンメイク祭り!

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2日間で5カテゴリー、11レースと盛りだくさんですが
その中でちょっと変わったイベントがあります。

犬猫殺処分0の啓発イベント!
6月17日、P12に保護犬猫が大集合ー!

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主催するのはspr Racing Projectさん。
モータースポーツを通して保護犬猫殺処分0を目指すチームです。

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ワンメイク祭ではFCR-VITAKYOJO CUPに参戦します。

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レーシングカーの音、振動、匂いを楽しみつつ、犬猫と触れあえる♪
日本初の試みなんですって!

チームのピットやグリッドに入ることもできますので
ご興味ある方、遊びに来た方は、事前に
メールやメッセージをいただけるとスムーズにご案内できまーす。

お天気も良さそうですのでぜひ遊びに来てくださいねー♪

S耐24時間が終わって

50年振りの富士での24時間が終わりました!

夜間走行の幻想的な光に24時間レースなんだなぁ〜と
魅入ってしまいました。

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photo by takuya sakamoto

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photo by chie chiba

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photo by chie chiba

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photo by takaaki tomizawa

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photo by takaaki tomizawa

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photo by takaaki tomizawa

さて今回のS耐、観る側としてはキャンプファイアやBBQ、
キャンプ、豚汁の振る舞い、花火の打上げなどレース以外の楽しめるモノがいっぱい!

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photo by takaaki tomizawa

ラウンジではチェカレンジャーのトークショーもありましたよ。

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お天気にも恵まれ終わってみればあっという間?

走る側は24時間ならではのハプニング続出!
あと1時間ちょっとで完走なのに、どうしてここで…

あと1時間もないのに接触されてピットイン(;ω;)

あと40分の時点で5秒差!どうなる!?

燃料が足りないかも!?
最後まで走って優勝 or 途中で止まってリタイア?

などなど。

 

ドラマもたくさんありました。

キャンプファイアの炎が思いのほか大きく
また運悪く?ちょうどその真ん前に止まって
しまったマシンが燃えているように見えてFRO出動!?
なんてこともあったとか?

そして、耐久レースならではの壊れた箇所のパーツどり。
やはり今回の特別賞はスバルの右ドア移植ですよね!

ちなみにドアは無事戻ってきたそうです。

また今回から取り入れられたルールがあります。
フルコースイエローになったら10秒以内に50キロに落とすこと。
できないとペナルティというもの。

コース上のマシンやドライバーなどの
安全を確保するために入るSCですが、
走る側として本当はなるべくSCを入れたくない。

なぜならSCの入ったタイミングで順位に
有利になったり不利になるチームが続出するから。

そこでできたのがこのフルコースイエロー。
海外のレースでは採用されているルールですが日本ではS耐が初、なんだそうですよ。

それでもSCが入らざるを得ないのは、安全に
スムーズにコースをクリアにしてレース再開するため。

たくさんの時間と人とマシンが関わった熱い24時間の耐久レースでした。

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photo by tatsuya tanno

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photo by tatsuya tanno

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photo by tatsuya tanno

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photo by tatsuya tanno

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photo by tatsuya tanno

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photo by tatsuya tanno

正式なリザルトはこちらからご覧ください。

アジアではほかに24時間耐久ってやっていないので、今後はアジア圏の参加も増えそうな気配。
来年以降も楽しみですね♪

さすが耐久!?24時間耐久レポ1

6月2&3日は富士スピードウェイで50年振りの24時間耐久レース
『富士スーパーTEC 24時間レース』です!

当日は観戦ではなくラウンジのスタッフとしてお仕事でしたので
ちょっとだけですが、観戦レポをお届けしまーす♪

グリッドウォークはたっぷり1時間!
自衛隊音楽隊の演奏でお祭り感いっぱい♪

music

始まって30分でいきなりハプニング!

接触でマシンがコース上に留まり
さらにドライバーが異物を取り除こうとしたりと
コースでやってはいけないことばかりしてしまい…

結局SCが入ることに…

こういう時は速やかにコース外にマシンを止めて
ドライバーもガードル外に避難しなければいけません。

安全に走るためにはちゃんとルールは守って欲しいですね。

そして耐久らしい?ハプニング。
スバルのマシンがコーナーで接触されて、
ドアが開かなくなってしまいピットでドア交換。

さすが24時間を走り慣れてるスバル!
替えのドア持ってきてるんだー

S耐 スバル 59号車

photo by chie chiba

 

なーんて思ってみていたら、
チームメイトの愛車のドアを使ったようです((((;゚Д゚)))))))

no door SUBARU

photo by chie chiba

これ以上壊れないことを祈ります(苦笑)

BBQ、花火やキャンプファイヤーとORZURUではナイトバーもやってる
いつもと違う富士スピードウェイ。

firestar2

photo by chie chiba

明日のゴールまでまだまだたっぷり時間はあります。

(つづく…)

今、注目!?オフィシャルやってみたいなら…

5月19日、20日の鈴鹿でのSuperGTで
実況のピエール北川さんがレース最後に
オフィシャル募集のアナウンスをしていました。

今まで観戦に行った中で聞いたことないなぁと思い
モタスポTVで対談したオフィシャルの土屋さんにも聞いたところ
やはり珍しいとのこと。

毎回プログラムには掲載されているけれど
今、注目なのかな?

毎週のように各地でレースが開催されているし
人手はあればあるほど助かりますもんね。

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さて、先出の土屋さんとのオフィシャルインタビュー
後編ができました!

ぜひ下記よりご覧ください♪

また、前編を見逃した方はこちらから▼

もし、オフィシャルやってみたいなぁと
思ったら、各サーキットのサイトには募集ページがあります。

スポーツランドSUGO
「4輪・2輪オフィシャルクラブ」

ツインリンクもてぎ
「レースオフィシャル大募集」

富士スピードウェイ
「オフィシャル体験会参加者募集」

鈴鹿サーキット
「レースオフィシャル大募集!」

岡山国際サーキット
「レースオフィシャルとは」

オートポリス
「オフィシャル案内」

また、モタスポ部にご連絡いただければご紹介もできます。

wannabeofficial

あなたがレースを支えるひとりになるために
まずは1回、試してみませんか?

 

 

 

Motorsport marshal

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帰り際にお会いしたオフィシャル、ウケちゃん(左)とツッチー(右)お疲れさまでした!

*ちなみに英語では、Motorsport Marshals と言います^^