難燃素材のウエアを燃やしてみた!


★この記事は【2017年5月25日】が最後の更新のため、記事の内容が古い可能性があります★


『春トレ 安全教室 レーシングギア編』の続きです。

前回は「レーシングスーツやアンダーウェアが難燃素材できている」ということでしたよね。

 

ところで

燃えにくいって、実際どれくらい燃えないの!?
普通の服との違いも知りたい!

って・・・

気になりませんか?

 

なりますよね〜?

 

ということで・・・

春トレの安全教室で実験してきました!

cotton_vs_nonfire_mosaic

コットン100%のTシャツと
難燃性のアンダーシャツを・・・

ファイヤー!!!

starttofire

果たして結果は!?

こちらからどうぞ▼

いかがでしたか?

思っていたのと同じ?
それとも違いましたか?

火をつける前はドキドキしながら見守っておりましたが
想像以上の違いに、驚いております!

cotton_fire

コットン100%はあっという間に燃え上がる!

やっぱりユニフォームって大事なんだなぁー
つくづく感じた実験でした。

 

実験は安全教室の講師も担当した
レーシングギア販売のDjac 加藤大志さん
ありがとうございました!

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